こんなことってありませんか?
最近の私は「運転の時間すらもったいない」と思うようになりました。
そこで私がやっているのは、
ながら聴き
時間を有効に使えるうえ、必要とあれば繰り返し聴くことができるから。
安価なイヤホンもいくつか買ってきたけど、これひとつを買った方が断然満足度が高い!
私が使っているのは『SHOKZ』の「OPENFIT AIR」。オープンイヤーのイヤホンです。
SHOKZ
ながら聴きとして、私が使っているのはオープンイヤーイヤホン。

実は集中して作業するときには、「耳をぴったり塞ぐノイズキャンセリングイヤホン」を使っていました。
ところが、「周りの音が完全に遮断されるイヤホン」って私には向いてなかったんですよね。
たとえば、
・よばれても聞こえない
ノイズキャンセリングイヤホンとしてはかなり優秀。本来の性能を発揮しただけ。
でも、ちょっとしたことなのですが、なんだかモヤモヤ。
どうやら、今の私には「コミュニケーションがとりやすいイヤホン」がいいのかも?
・せっかち
・効率重視
こんな性格の私に向いているのは、

ながら聴き?
そこで、オープンイヤータイプを探すようになりました。
選んだ理由
いろんなメーカーを試した結果、1番気になったのが『SHOKZ』。試聴したときに感じたのは、
私自身はオープンイヤーを試したのが初めて!実際に耳にかけてみたり、音を聴いてみました。
意外だったのは、

どれも音質がいい
とことん、音にこだわるのならまた別かもしれませんが。
でも、総合的に考えて「OPENFIT AIR」も全然悪くない!!
私は、ながし聴きメイン
考えた末に選んだのが、日常使いしやすくて軽い「OPENFIT AIR」。
ぶっちゃけこう思ってます。↓

安価なイヤホンを買い替えるより、これがいい
個人的には音質に文句のつけようもなく、長い目で見たコスパ&軽いつけ心地が決め手!
OPENFIT AIR
私が買ったのは「OPENFIT AIR」の白。

箱を開けると充電ケースが入っていて、

中に入っているイヤホンは、充電ケースにピタッと吸いつきます!

そのほか入っているのは、

・製品保証書
・充電用ケーブル(USB-C)
スマホとつなぐ





操作

イヤホン本体の「SHOKZ」と書かれている場所が、タッチボタン。
音量などすべてそこで操作しますが、私が使う範囲ではダブルタップか、長押しのみ。
電話
どちらの耳をダブルタップ
どちらかの耳をダブルタップ
音楽
右耳をタブルタップ
左耳をダブルタップ
右耳を長押し
左耳を長押し
できることはいたってシンプル。

ながら聴き派にはちょうどいい
実際使ってみて

(IP54防塵防水性能)
「どれくらい使うか?」にもよるでしょうが、私自身は充電のストレスも感じません。
↓
最大2時間使用
↓
最大6時間再生可能
↓
最大28時間
私は、急速充電&寝てる間などに充電するため、充電切れが気になったことも特にありません。
また、よっぽど騒がしい場所なら別ですが、作業しながらでも外部の音が聞き取れます。
・よばれたらすぐ気づく
『SHOKZ』を買って以来、軽いつけ心地&ストレスフリーな「ながら聴き生活」を楽しんでいます。
隙間にインプット
私が実際どう使っているかというと、知識の吸収。いわゆる、インプット?
Amazonプライム会員なので、Amazonオーディブルを使うことが多いです。
冒頭に出てきたこの2つ。↓

時間を有効活用できる
・自然音「ホー レインフォレスト」
用途で選ぶ
『SHOKZ』は用途で選べます。

どんな場面で使いたいのか?
スポーツ用もありますし、
ビジネス用として使うなら、こんなタイプがよさそうです。
まとめ:ながら聴きに最適

使い勝手のよさだけでなく、音質もいい「OPENFIT AIR」。
つけ心地が軽いため、私は音楽を聴きながら寝てしまうことも。
作業しながらのながら聴きには、オープンイヤーイヤホンは最適!
今回は、『SHOKZ』の「OPENFIT AIR」をご紹介しました。

